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雑記を少しばかりたしなむ程度ですが、過去のブログを一纏めにしたためゴチャゴチャしてます。
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更新の時間短縮できるか挑戦。12/26の23:50から書き始め。どの位かかるかな、と?

いつもと様子が違う種島ぽぷら。「ああ・・・かたなし君まだかな」と独り言。その表情はまるで恋をしてるかのよう。

一体種島になにがあったのでしょうか?まさか伏線も特に無しで種島も小鳥遊に陥落してしまったのでしょうか?それを見た山田も気が気ではありません。3角関係になるのではないかと若干嬉しそうにドキドキしていました。

もし伊波との3角関係になってしまったら・・・。ロリコンの小鳥遊の事だから伊波ではなく種島を選んでしまうでしょう。絵的に若干危ないのはいつものことだとして、3角関係といえばドロドロの血みどろ。もしかしたら伊波と種島がケンカとかしちゃったら大変です。確実に種島は伊波の一撃で病院送りです。絵的にだけではなく本当に命が危ないです。さすがに幾ら青年誌といえど幼女(見た目)が血とか出すのはあんまり良くないと思います。

しかしそんな思いもよそについに種島が小鳥遊に告白。
 
女装小鳥遊(顔だけ)再びワグナリアに降臨。しかも今回は黒髪です。グッジョブ種島。

というわけで結局種島は小鳥遊に惚れていたのではなく女装小鳥遊に憧れていただけの事でした。山田も私も少しがっかり。伊波さんが種島相手に頑張る姿(殴る以外を)も見てみたかったです。

まぁでも年下は恋愛対象じゃないとか言っていましたが、そこら辺はどうにでもなると思いますし今回で一応種島と小鳥遊のフラグが立ったという事で良いでしょう。これから発展するかどうか・・・。それしだいでは伊波に続き種島フィーバーも来るやも。まぁ、またしばらくは伊波伊波でしょうけどもね。

こんなかんじでレビュー終わり。所要時間約1時間40分。亀より遅いキーボードの進み具合を悩みながら寝ます。おやすみだよー。
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寒いですね~。12月も後半、めっきり冬です。

この時期は男の子も女の子もいろいろ忙しいですよね。え?何が忙しいかって?そりゃ、フラグ建てに決まってるじゃないですか!!!後に控えるクリスマスやバレンタインに向けて今から必死に伏線張る時期なんですよ。寒さもあいまって人肌が恋しくなる。それが冬なのです!!!

これは3次元だけの話では終わりません。時間軸がずれてる漫画以外はこの冷たい冬の風を受けラブコメが加速するのだっ。今日はその最も分かりやすい例となったWORKING!!を紹介。本当は先月書くはずの記事だったなんていうのは秘密です。

まずここで注目すべきはこの方。

新キャラではありません、神キャラではあるのですが。そう、これは女装した小鳥遊宗太。いやはや、男ですよこれ?いくら幼いころから女装慣れしてるとはいえこのポテンンシャル。圧倒的です。女装をちゃんと嫌がってる点でも点数高いです。どうにも女装好きに軽いトラウマがあるので。

なんで小鳥遊がこんなに可愛くなっているかというと、バレンタイン時に伊波さんへのお返しだったヘアピンが伊波父にバレたからさー大変。追い込まれてテンパッた伊波さんの一言目は小鳥遊にとって衝撃的でした。

あまりにストレートすぎます。これは「変態ですか?」と聞いてるのと同じです。まぁ、小鳥遊もロリコンの変態ですが。ちなみに私は女装を見るのには興味あります(二次元限定)。

伊波父の溺愛ぶりこそが伊波さんの男嫌いの原因だったというのは2巻を参照。まぁ、私たち伊波ファンにとったら今の伊波さんを形成した人なんだから神と言っても過言ではありません。しかしその父のせいで伊波さんがバイトを辞めなくてはいけないとなると話は別。この本のタイトルがワーキングである通り、バイトを辞めたらもう漫画に登場しなくなってしまいます。最近仕事してない気もしますけど・・・。

最終的に伊波の願いを聞いて女装するハメになった小鳥遊。やっぱりweb版の東田と違って根が優しいです。本当は東田も優しいかもしれませんが。

というわけで完成した女装小鳥遊。

頼んだ伊波も誰か分からないくらいの可愛さと胸の大きさでした。胸担当は確実に佐藤です。本当にありがとうございました。

さてもしハヤテのごとく!9巻に綾崎ハーマイオニーのプロフィールが載っていた事に習い女装小鳥遊のプロフィールを書くとしたらどうなるでしょう?
名前:ことりちゃん
身長;大き目
年齢:高校1年(だよね?)
好き:小さい物
苦手:大きい物
こんな感じでしょうか?好きと苦手の欄が普通に可愛いな、と思ってしまったのは私だけでは無いはず。もしかしてワーキングのメインヒロインは種島でも伊波でも無くことりちゃんなのでしょうか?ちなみにことりちゃんって名前は佐藤が命名したものです。グッジョブ。

そしてついに来店した伊波父。案外普通の人だな、というのはフェイントでやはりこの人も変でした。普通猟銃持った状態でファミレスに入れません。どう考えても犯罪です。逮捕です。いや、よく考えてみるとこれは父よりも店のセキリティの問題か?店長が店の食品食いまくってる時点でセキリティとかあって無い様なもんだが。

話を父に戻して、と。猟銃もってる事意外は案外普通な父。これは本当に案外です。え?伊波への溺愛ぶりは問題じゃないのかって?そりゃあ問題じゃないですよ。だってあんな娘居たら誰でもああなるでしょ。

しかしそこでつっかかったのは女装小鳥遊ことコトリちゃん。父が伊波を密かに強くしていた事を知り激怒。そして説教。確かに被害受けてるのは小鳥遊ですし怒るのも当然か。でも伊波さんも盗聴してる事だし、そんなに怒らなくても・・・。

あれ?こいつ陥落したぞ?

というわけでワーキングは完全にラブコメに突入しました。これと同時にweb版の東田×宮越もラブコメっぽく。しかしほぼ同時期に両方のワーキングでこうなるとは・・・もしかして高津先生になにかあったのでしょうか?(こ、恋とか?)

冬の冷たい風がラブコメを加速させていきます。でもそれを読んでる私達にはその風は吹いてこないようです。なぜだろう?


お勧め4コマ漫画で紹介したWORKING!!。私の願いが通じたのか今週は伊波さん祭りでした。素晴らしい。

まずあの縦に長い扉絵が素晴らしい。絶対パンチラな座り方をあえて説明書きで隠しています。え?不満だって?何言ってるんですか。WORKINGにパンチラなんて不必要なんですよ。パンツ好きは帰れ。

ただし伊波さんのパンツを守った「*見かけによらず意外と危険なのでうかつに手を差し伸べないでください。」という注意書きは私は守れそうにありません。だって噛み付かれようが引っかかれようがとりあえず可愛い猫には手を差し出すでしょ普通。え?そんなことない?じゃぁ、あんたは人間じゃない。

そして・・・これこそが伊×タカの醍醐味といえるシチュエーション。

 

そう。このマジックハンド1本分の距離感が堪らない。付かず離れず。でもちゃんと繋がってる・・・マジックハンドで。この関係はそこら辺のラブコメ漫画よりよっぽどラブコメ。

最後に・・・またクロウの血筋ネタで書こうとしたらまとまらなかったので省略。でもやっぱタカナシは見れば見るほど・・・。次回は9/1発売で2話掲載だそうです。また伊波さん祭りであることを祈ってます。祈るだけなら対価はいらないよね?

ミクシィで某方がやってるのみて面白かったので私も挑戦してみました。
言葉責め占い


BBBさんは、自分で言わされるのが好きなマゾタイプです。
自分で言わされるのが好きなマゾのあなたは、心優しい人です。
期待されればそれに応えようとがんばってしまいます。
平和主義者で、争いを好みません。
人には弱みを見せず、取り乱すこともありませんが、
親しい人の前では弱点をさらけ出すこともあります。
その場を明るくするのが得意です。褒められて伸びるタイプです。

恋愛について:
相手には優しく接し、包み込もうとします。
相手の欠点ごと好きになってしまうタイプです。
なし崩し的に恋愛が始まる事も少なくないです。
自分の気持ちをはっきりさせないので、相手を傷つけてしまうこともあります。
恋が終わっても引きずる事が多いです。

BBBさんの好きな言葉責めは:
私のそこを。。。苛めてください



久々の更新なのにこんなネタやらなきゃよかった。。。w
みなさまごきげんよう。BBBです。

実はこの記事は一週間前に書く筈だった記事です。
別に書くのが面倒くさくて今になったわけじゃありません。
これはあれなのですよ。あれ、カシオペア。
チャオにカシオペアを借りて一週間後に来てこの日記書いてるんです。
某所にてチャオの黒パンが良かったなどと大絶賛してたら貸してくれたんです。
凄くね?凄いよね?過去から来たんですよ。
それで今これ書いてるんですよ。凄くね?

ごめん。やっぱ嘘でした。サボってただけでした。
ていうか分かってたよね?
なんでわざわざ過去から来てやる事がブログなんだって話。
もっとこう折角なんだからもうちょいマシな事しなきゃね。

えーと過去から来てすること・・・って結構難しくない?
未来から来たんなら歴史を変えるとかできそうなんですが・・・。
一週間後に行ってもできることなんて特になさそうじゃないですか?
と、いうことで本当にタイムマシンで一週間後に来たとしても
私の場合マジでブログ書くかもしれないような。
え?何故かって?だって書き貯めしてたらあとで楽じゃん。


まぁ、冗談はさておいて。
先週行ったコナンの映画の話。

昼の時間帯に行ったせいか上戸のせいかは知りませんが、
結構人入ってなくて良い感じでした。
指定席だったんですが一番後ろの真ん中というベストポジション。
私はあまり映画館へ行く事が少ないんですが、
一度最前席にもなったことがありました。
あれは地獄です。あの位置は疲れるし音うるさ過ぎ。

始まる前の他の映画の予告。
デスノートの予告があったんですが・・・かなり良かったです。
予告見る限りは上々な出来なんじゃないでしょうか?
もう公開もしてるのかな?まぁ、見ませんが。

本編の方はというと、素晴らしい出来でした。
さすがは最高傑作最高傑作言ってるだけありますね。
まぁ、毎年言ってる気もしなくはないですけど。

まず良かったのは我らが哀ちゃん。
本当は探偵役の方やって欲しかったんだけど、
あの頬染めの「此処に居て」は相当な破壊力。
ラストではのもうちょっと展開が欲しかった・・・。

次に怪盗キッド様、もう文句無しで格好良い。
キッド状態でのセリフは少なかったもののなぜか今回は男前。
でも大部分がサポート役だったのが残念・・・。
もうちょい目立っても良いのでは?次回作にも出して欲しいです。

コナン&平次コンビはいつもと大差なし。
怪我がちょっと多めだったくらい。
まぁ、このコンビがある時は毎回どっちかが怪我してる気もしますが。

あとは・・・目暮警部と白鳥警部。
立った立ったフラグが立ったっ!というわけで何でか推されまくってました。
これか淑女の間ではイチオシなのでしょうか?
私には良さがあまり分かりませんでした。

このくらいですかね?私の文才とやる気では面白さは伝えられません。
というかあまり伝えようとしてない気がします。
上映はどれくらいまでやってるんだろうか?
まだ見てない人居たらDVDとは言わず劇場で見てみても良いのでは?

おお、最後の一言はレビューっぽい(?)
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