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雑記を少しばかりたしなむ程度ですが、過去のブログを一纏めにしたためゴチャゴチャしてます。
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さよなら絶望先生 元ネタWiki様の情報で8/28から絶望先生のWebラジオの配信があるみたいです。詳しい情報はこちらより。

パーソナリティは絶望先生役の神谷さんと日塔奈美役の新谷さん。

zetsubou@fwinc.co.jpのアドレスにてコーナーのメールも募集中。聞く予定なので私も多めにメール投稿する予定です。

ゲストで久米田先生か前田アシ出ないかなぁ・・・。
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かなり久々に真面目に漫画レビュー書いてみました。実はこのブログで雑誌連載版の漫画のレビューとかはしないつもりだったんですが・・・。

まぁ、ヤマカム様の復活記念という事とかんなぎがあまりにも衝撃的だったという訳で。

でもやっぱり疲れるのでこういう感じでのレビューはまたしばらくお休みです。文才無いのにネタを無理やり仕込もうとすると気力体力をかなり消費しますし、何よりこのブログの趣旨に合ってない。

あくまで適当に楽に自分自身のメモとしての自己満足ブログというのが、このザッキーなのです。それを忘れるなよ、私自身。
漫画ナツ100でもリストに2作品上げた武梨えり先生。先生は女性の作家なのですが、武梨先生の書く女の子そりゃもう皆素晴らしく可愛い。

そしてその可愛い彼女たちをより引き立てる技巧を武梨先生は持っています。そう、先生はあえて見せないという事に関して絶対的な才能を持っていらっしゃるのです。

月姫のアンソロジー本であるTAKE MOONでは翡翠がスカートを捲られるシーンがありましたがそこでも絶対にパンチラなんかを書こうとはしませんでした。

確かに某魔法先生の漫画や宇宙人と一つ屋根の下で暮らす漫画を読んでる方には少し物足りない、と言う方もいるかもしれません。しかし、そんな戯言は今月号のコミックREXを読んでから言ってください。かんなぎ第21話で武梨先生の真価が発揮されたのです。

そう、今は夏。たとえ海に行くことの無い人々でも海に行った気分には成れるんです、漫画で。そして海といったらやはり水着です。

主要キャラの3人も太陽の様に眩しい限りです。これには男子部員だけでは無く私もドキドキですよ。



しかし、今回の見所は彼女たちではないのです。そう今回の目玉はこの2人。



まぁ、顧問の先生がマッチョだったのはスルーで良いんですよ。ホモ疑惑のある仁がマッチョなら誰にでも惹かれていくのもスルーで良いんですよ。でもこの2人はスルーできない。

もう見た瞬間に、こ・・・これだと思いましたよ。普段制服での登場しかなく、出番も少ない2人。特に副部長のほうは糸目という事以外に注目場所が無かったのですが、これは彼女に関する一切の前提をゼロにして一から情報の再構築を行う必要があります。

そう、これこそが武梨先生の真価なのです。露出と未露出とのギャップによる大爆撃。もはやこれは某惨劇があった村の吊り橋から突き落とされたくらいの落差と衝撃なのです。

女の子の裸を一杯書いてたら売れるなんていう現状は良くないんですよ。人気取りだけであざとい漫画ばっかり注目されるなんて間違ってるんですよ。

あえて裸やパンチラを書かない事により価値を極限まで高め、ここぞという瞬間で一撃必殺を狙う。これが良いんですよ。これが本物なんですよ。肴はあぶったイカで良い、肌は隠してレアが良いんですよ。衣服の生地の多さは幽遊白書の呪霊錠修の経と同等の力があるのですよ。どうしてそれが分からないのでしょうか?

そして更に今回は新キャラとして不思議な力を持った(?)幼女まで登場。決して某惨劇があった村の幼女2人を足して2で割っただけなんて事は無いのです。KOOLになって良く見てください、全然違いますでしょ?



可愛い女の子にホモ疑惑のあるトゥピュアピュアボーイにそして幼女。もはやかんなぎに死角はありません。どこからでも掛かって来い。
最近になって赤松先生と久米田先生のお熱いバトルが激しくなっています。

久米田先生は漫画中でのネタアニメでレスし、さらにバリバリバリューも今週の漫画できっちりとタに。相変わらず久米田先生の赤松先生に対するディープラブっぷりが凄まじいです。

しかし、改臓終了以降は日記でKOOLに対応していた赤松先生でしたが、どうも最近は赤松先生の方が上手(攻め)という感じを受けます。最新の赤松先生の日記で以下の記述が。

そういえば、偉大なる久米田の野郎が、久々に私をネタにしてくれたらしいのですが、何か巻末の方だし最近読んでなかったので思いっきりスルーしてしまいました。大変申し訳ありません。m(_ _)mでも、とても面白い漫画なので、皆さん一度読んでみて下さいね。(^^)http://www.amazon.co.jp/dp/4091211577

ちなみに上記のリンクを飛んでもらえば分かると思いますが、このリンクは久米田先生の絶望先生ではなく弟子の畑先生のハヤテのごとくのアマゾン注文ページに飛ぶようになっています。

これは良いデレツンですね。
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